「気になるリフォーム費用の透明性について」
プラザ代表の副島です!今日のテーマは「リフォーム費用」あなたが最も気になるテーマの一つです。
「いくらかかるかな?」「安いと手抜き工事されないかな?」
費用面には沢山の不安が付きまといますね。
確かに「高いか?安いか?」の判断はいろんな要素がありますから一概に言えないので、
今回はそれ以外の部分「費用の透明性」について書きます
「費用の透明性」とは簡単に言うと「明朗会計」ってことです
リフォーム工事には「壊してみないと見えない部分」が存在します。
解体した後、業者さんから「土台が腐っていて交換しないといけない・・」と言うような
「避けられない追加発生」が起きる事はあります。これ自体は仕方ないのですが、
対策として「事前に問題を予測、共有すること」が、その会社の姿勢を表すのだと思います
「ひょっとしたら〇〇かもしれない。その場合・・・」と言った事前通知があれば、
お客さんも心の準備ができますからね。後は「内容がよくわからない見積り書」も問題ですね。
専門用語が並び、持参した営業マンもその内容をキチンと説明できない・・・
こんな会社には工事を任せない方がいいでしょう。リフォームは工事してくれた会社と長いお付き合いが始まります。
「あなたの要望を理解して、見合う工事を適正価格で、あなたに理解できるように提案すること」が売り手側の責任だと僕は思います
費用に関しては金額云々よりもこういった「会社の姿勢」が大事なんじゃないでしょうか


