帰ってくるたびに嬉しくなる家

ご家族全員でニッコリ!いい家の証です

プラザさんを知ったキッカケは、インターネットですね。
検索をしたら出てきて、特に他を見たわけではなくて。

最初に社長の顔が出てきて何となく、信用できるというか、
安心感があったものですから、まず声をかけようかなと思って。

1件目ですぐ決まっちゃったんですよね。
別に他に合見積りを取るわけでもなくてね。

特にチェーン店でもなくて、ネームバリューがあるわけでもなかったんですが、感じが良かったものですから。

あそこまでの玄関が出来るのに、そんなに打ち合わせはしていないような気がするんですよ、じつは。
それなのにあそこまでのものが出来たというのは、やはりセンスがありますよね。

普通っぽく落ち着くんじゃなくて、見栄えがいいように作っていただいて。

最初、社長が玄関を変えるんであれば、木で格子にしたらどうかと提案されて。
それは、わたしたちも和モダンがいいと思っていたので「どうしてわかるの?!」と驚いたんですよ。

もし、家を建て直すのであればそういうのがいいねとずっと以前から話していたので。
もう、完璧!と思って。
なんでわかったんでしょうね。
もうこれは、任せてもいいなと思って。

色は悩んだんですが、社長も随分考えてくれて。
全部委ねられると困るところなんですけど、いろいろ教えてくれて決めやすかったですね。
この色にするならこれ。こちらにするならこれってリードしてくださって。
一番いい形になったと思っています。

テーマは「和モダン」。全体が黒トタンだったのでアクセントに黄色い木目で明るさをプラス。

脇の飾り棚は娘さんの作品スペース。
お花も小学校の娘さんの力作です。

自転車に関しては、本当は玄関に置きたくないという声が家の中であって。
ずっと2階のクローゼットに置いてあったんですが、できれば玄関に壁掛けができたらいいなと。

荷物を取り出すのも大変なクローゼットでしたから、
社長も納戸の中を見て、見かねたんだろうなって。

最初はイメージがつかなくて、まさかこんな、家に合うようにして下さるとは思わなくて。
古い家に合うわけないと思ったんですよ。

でも、上手い具合に社長さんがやってくださったから、いいアクセントになるというかね。
家に帰ってくるたびに嬉しくなるような家ですよ。

玄関の扉、木目も色も、外壁も、落ち着いていて嬉しくなるし、ドアを開けた瞬間も自転車があって。
自転車が好きですので、帰ってくるたびになんか嬉しくなってますね。

子供の家庭訪問の時には、玄関に座布団を出してそのままお話が出来たり。
母のお友達も、玄関で座ってお話したりして、とてもいいなと思っています。

丁度いいんですよ。
玄関開けるとお友達と二人で座っていたりしてね。
こういうのって中々ないですね。

玄関のディスプレイ収納!今回一番の“こだわRe”!
自転車が趣味のご主人。大満足の玄関!

自転車台の下部はゲタ箱&収納に。

プランナーの福本も一緒に記念写真。自転車台がベンチに変身!

連絡もすぐつくし、すぐ来て頂けるし。
工期も思ったよりもトントン進んで早かったですしね。職人さんもいい人でした。

大工さんなんて特に!斉藤さんでしたよね。
脱衣所の白い棚の向こうに、少し凹ませられるところがあるから棚を作ってあげるよと言ってくださって。
洗剤とタオルが入るところを作ってくださったんですよ。

アドリブも効かせてくれましたし、玄関のひさし、軒も、格好悪いからって作り直して下さったんですよ。
トタンも綺麗に貼って頂いて、格好良くなりましたよ。見栄えも凄くいいです。

屋根裏も今回作っていただいて。
昔納戸になっていたところの荷物を屋根裏に移動をさせて、クローゼットがなんとか片付きました。
今までは足の踏み場もなかったんですが随分すっきりしましたよ。

真ん中の部屋も片付いたので、部屋として使えるようになって。
収納は結構大切ですよね、やっぱり。

最初は「母の部屋が寒いから二重サッシにしたいよね」というただそれだけの事だったんですけど
初めてプラザさんの事務所に行った時に、実はペアガラスにしたい、実は収納も付けたい!
なんていう話になっていろいろお願いすることになりました。

建て直したほうが早いかなっていう位かもしれないんですが、この家は父が建てた家なんです。
40年くらい前にね。
母が、とても大切にしているからどうしても残したかったんです、家を。

あとやりたいのは、家の基礎が気になるなと思っています。また相談させてくださいね。

収納場所の確保に困っていた祖父江邸に
新たなスペース登場!「屋根裏」

プランナーの福本も何度も通いました。この距離感が大切なんです。
奥様の笑顔が証拠。